英語をひたすら勉強する、時々息抜きも・・・

英語勉強法とその他思ったこと

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このごろの英語の勉強

英語の学習、中学生のころは自分の選択は関係なく授業を受けました。さいわい得意科目だったので苦労はなかったですが、それが何の意味があるのかというくらい活かせてません。
学校のテストでは苦労しなかったということしかなかったです。
学校を終えてからは”使える英語”を身につけようと勉強をしたのですが、どう勉強すればいいのかわからないし英語を使う場所もなかったので、けっきょくその先に進めませんでした。
もう英語はいいやと投げた時期もあったのですが、今ふたたび勉強をしています。ラジオ講座を中心に、テキストは買わずに聴いています。それでも得る知識は多いです。
1番よく聴いているのは大西先生の講座です。大西先生の講座を聴いていると、中学生や高校生のころ、英語の先生にこういうこと教えてほしかったと何度も思います。
大西先生の文法の本もいずれ買うつもりです。この本売れ行きがよくて某サイトで申し込もうとしたとき売り切れていました(汗)
文法のテキストは学校で配られたものがあるのですが、それだと勉強が楽しくないし大事なことはあまり載ってないような気がするので、やはり大西先生のもほしいです。近くの書店に置いてないか探してみるつもりです。大西先生の英語と一緒にオンライン英会話の勉強を考えています。どこかいいところはないかと探していましたが、非常によくまとまったサイトがあったので紹介しますね。

 

>>大西先生の本の後にオンライン英会話をランキング形式で紹介したサイトはこちら

海外女優さんや俳優さんの喋ってる英語なら、毎日聞きまくります!

「〇〇ラーニング・・私もね、やったことがあるんだけどね」ある日、一緒に仕事をしている、私よりも年配の女性から聞いて、びっくりしました。
「言ってるほど、覚えられるものでもないよ」と言っていました。そおかあ、TVとかで言ってるほど、簡単に習得できるものでもないんだなぁ、
その時そう思いましたが、私もかつては英語の習得を目指そうというところまで行き、本屋さんで役に立つものを探していたことがあります。英語は好きですが、普段使う場があるわけでもなく、この先海外旅行をする予定もありません。
私は一度だけ、海外に行ったことがあり、せっかくアメリカに来ているのだから、幾つか英語を喋って帰国したい、そう思いました。そしてその時自分の口から出た英語を、5年経過した英語を今でもはっきりと覚えています。それはPCで調べた2つの質問文章でした。
フロントでハガキを出したい時に聞いた「is there the postcard service?」と、ディズニーランドでトイレに困ったときに使った「Where is the rest room? 」でした。何故、こんなにもこの二つは頭に残っているのだろう、とよく考えます。私が本当に使えて、通じて嬉しかった言語だったから、というのが妥当なのかな、と思いますが、やっぱり、こういう経験が一番覚えてしまえるのかもしれないな、と思います。 また、よく「聞いて覚える」とかも言われますが、もし大好きなジリアン・アンダーソンや、
アナ・トーヴ、ジョシュア・ジャクソンさんの吹込み英語なら、本当に毎日聞きまくってしまうと思います!こういうサービスがないかなぁ、と思います。

初めての英会話

「英会話スクールを探さなければ」と思いながらもう半年が経とうとしている。異動先の部署では英会話のスキルが必須、何とか年内に英会話を学習する習慣だけでも身につけておこうと思いながらも、いざスクールに通うとなると尻込みしてしまうものだ。会社の帰りに買い物でたまたま通りがかったビルの3階の英会話スクール。無料体験レッスン実施中の看板が目にとまった。こういうものは勢いで決めてしまった方がいい。そう感じ、英会話スクールの受付へ向かった。なるほど、英会話スクールとはこういう雰囲気の場所なんだと実感した。静かな雰囲気と時折、外国人講師が待合室の生徒と交わす軽い英会話。妙な緊張感を覚えた。無料体験レッスンについての説明だけを聞くつもりだったが、その時間帯に1つレッスンの枠が空いているということで、いきなり体験レッスンを受けることとなった。緊張がさらに高まる。日本人なんだなということを実感。
レッスンはWhat do you do?という講師の質問から始まった。TOEICで700点以上とっているにも関わらず、こんな簡単な質問に対してどのように言葉を組み立ててよいか分からず、沈黙の時間が続いた。講師は丁寧にヒントとなるような言葉の助け舟を出してくれて、何とか自己紹介を済ませることができた。1つ言葉が浮かんでくると不思議と忘れていたような単語が続いて出てくる。ものすごい緊張感が始まったレッスンだったが、あっという間に30分が過ぎ、レッスン終了。その時にはすでに「英会話を勉強するぞ」というスイッチが入っていたようで、そのスクールへの入校を即断。勇気を持って扉を開いてよかった。

海外ドラマを見ました

海外ドラマを見ました。「スーパーガール」という海外ドラマを見ました。初めて見るドラマでした。他の海外ドラマで見た人が出ていたので見ました。機会があれば、また見たいなと思いました。そして、アニメを見ました。ポケットモンスターというアニメを見ました。今回は、187話をテレビでやっていました。懐かしいポケモンも出ていました。そして、歴史について勉強をしました。徳川吉宗の改革は一応の成果をあげましたが、18世紀後半には米価の変動が激しく、貨幣経済の発達にともなって百姓のあいだで貧富の差が大きくなりました。貧しい小百姓や土地を手放した小作農と、村役人を兼ねる豪農層とが対立する村方騒動が各地でおこりました。都市でも、裏長屋に住むその日暮しの人びとの生活は、貧しく不安定なものでした。また、しばしばおそう凶作や飢饉は百姓や都市民の生活に打撃をあたえ、幕府や藩の支配が彼らの生活を追いつめると百姓は領主に対し、要求をかかげて百姓一揆とよばれる直接行動をおこしました。江戸時代の百姓一揆は、これまでに3000件以上が知られています。17世紀初めには、武士をまじえた武装蜂起や逃散など、中世の一揆のなごりが見られました。

ドラマと映画を見た

ドラマを見ました。「花より男子」というドラマを見ました。すごく久しぶりに見ました。懐かしいなと思いながら見ていました。もうこのドラマも10年以上経つので早いなと思いました。胸キュンするところもありました。1話から最後まで見ました。そして、映画を見ました。動画で見ました。「花より男子ファイナル」を見ました。この映画もすごく久しぶりに見ました。懐かしいなと思いながら見ていました。2時間くらいでしたが、あっというまに終わりました。今度は、この映画の続きが見てみたいなと思いました。続編ができたらいいなと思いました。そして、勉強をしました。長崎貿易の支払いには銅や俵物をあてて、金銀の輸入をすすめようとしました。こうした政策に刺激され、田沼意次時代には学問・文芸などの分野でも活気があふれました。しかし、幕府役人のあいだには、賄賂もしきりに行われて田沼意次に反発する声も高まりました。こうしたなかで天明の飢饉がはじまり、百姓一揆・打ちこわしが各地でおこって、社会不安が高まりました。そして、若年寄をつとめる田沼意次の子が江戸城内で殺害されたのをきっかけに田沼意次の権力は急速におとろえ、やがて老中を免じられ多くの政策は中止されました。

唐揚げを食べました

唐揚げを食べました。3個くらい食べました。ジューシーな唐揚げでした。そして、深夜に放送されているスポーツ番組を見ました。フィギュアスケートについてやっていました。少し前に放送していましたが、今回は前に放送していなかったところもやっていました。フィギュアスケートの選手がゲストで出ていました。そして、勉強をしました。徳川吉宗は徳川家康時代を理想とし、側用人政治をやめて譜代・旗本を重視し、大岡忠相ら多くの優秀な人材を登用して、みずから先頭にたって幕政改革にのり出しました。これを享保の改革とよびます。改革の第1のねらいは、財政の再建でした。徳川吉宗はまず倹約令を出して、支出の減少につとめました。旗本の人材登用にあたっては、家柄の低いものが高い役職につく場合、在職中に限り役高の不足分を支給する足高の制を実施して、経費をはぶきました。その一方、収入の増加にも力を入れ、大名に上げ米を命じました。これは石高1万石につき100石を上納させ、かわりに参勤の江戸滞在期間を半分にするというもので、9年間実施して一時的に幕府の収入不足をおぎないました。さらに根本的な対策として、毎年収穫高に応じてかわっていた年貢率を一定期間は固定しておく定免法を採用し、年貢率も引きあげました。